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注目のコンパクトカーや軽カーをつれづれなるままに・・・
ekワゴンH82W 所有者で、最近車を擦ってしまい、
修理代10万円以上かかるため、買い替えをしようと考えている人は、
参考にして下さい。

ekワゴン H82Wの買取価格は、次の車の購入費の頭金になるわけですが、
どのくらいのマイナス査定となるか、覚悟はしているものの心配ですよね。

こんどは、人気車のフィットハイブリットを購入にするようです。
この車は、カーオブザイヤーの受賞歴もあります。

フィットの燃費は、ハイブリットですとリッターあたり36.4キロメートルと、
燃費性能は国内ではトップレベルあり、これもメリットの一つですが、
さらに、車内の広さと使い勝手の良さでしょう。

フィットのいいところは、燃料タンクが前の座席の下あたりに配置されているので、
その分、車内の空間が広く取れているところでしょうか。
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フォルクスワーゲン ゴルフ TSI Trendline の主要諸元は、
下記のとおりです。

 全長(mm) 4,265
 全幅(mm) 1,800
 全高(mm) 1,480
 ホイールベース(mm) 2,635
 
 乗車定員 5
 性能 最小回転半径(m) 5.2
 燃料消費率(国土交通省審査値)
 JC08モード (km/L) 21.0
 
 総排気量(cc) 1,197
 圧縮比 10.5
 最高出力[ネット値] kW (PS)/rpm 77(105)/4,500‐5,500
 最大トルク[ネット値] Nm (kgm)/rpm 175(17.8)/1,400‐4,000

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ドイツの自動車メーカーであるフォルクスワーゲンと言えば、ビートルという名車が思い浮かびます。
この世界中で愛されたビートルの後継車として生み出されたのが、フォルクスワーゲン社その後のヒット商品となったゴルフです。

初代ゴルフのデビューは1974年でした。
発表されて以来、現在に至るまでゴルフは、コンパクトカーの世界基準として、常にライバル車に追われる立場にあります。

一見ユニークに見えたゴルフですが、発売開始から驚くべきスピードで、ヨーロッパ各国に浸透していきました。
ゴルフは以降、世界においてコンパクトカーのベンチマークとして君臨し続けています。

日本でも現在、コンパクトカーの人気ランキングでは、第 3位と人気を集めていますね。

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コンパクトカーは毎年上位にランクインされて、人気が集まっています。
特に最近は、円安下のガソリン高騰とか、消費税増税問題など重なり、家計を圧迫しており、税金が安くて、燃費もいいコンパクトカーが、支持されているんです。

このようなことからも、今回は日産のノートについて、見ていきます。
ノートは、'13年~’15年普通車販売実績でも上位にランクインされていますし、
コンパクトカーの人気ランキングでもランクインされている、人気の車種です。

コンパクトカー同様に、人気のある軽自動車と比較しましても、
・走りやすく、乗り心地もいいこと
・室内空間が広いこと
・女性でも使いやすい室内デザインとなっていること
・運転がしやすいこと
・デザインがオシャレなこと
 が、上位にランクインされている理由ではないかと思います。

この車は同僚が持っていまして、走行距離も5万キロを超えてきたそうで、こんどの車検に合わせ、乗り換えをするそうです。
そういうことで、近くにH23年式ノートRXの買取査定を受けて、準備していく予定だと聞きました。

カーシェアリングに使用する自動車の必要な条件はどんなものでしょうか。

有償にて貸出する自動車です、レンタカーと同等に必要な書類を揃えて自家用自動車有償貸渡業で国土交通省へ申請します。
装備はカーシェアリングの為に必要なIT技術に対応する装備が必要です。
カーシェアリングは無人で貸し渡しになるので会員認証カードに関する装備品や走行距離、利用時間を算出する為の機械、それら情報をセンターへ送る為の通信装置などの設置が必要です。
オプションではカーナビゲーションシステムとETCも装備します。
出来るだけ利用者の便利さを向上させている車も用意されます。
チャイルドシートの標準設置になっている様です。 
  
元々会員が個人で使用していた車をカーシェアリング用に整備しなおして運営しているところもあるようです。
新たに車を用意する場合にはカーシェアリング用の装備が施されている車を選んだりします。
環境に配慮しているハイブリットカー、電気自動車を導入する場合もあります。



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